【DbD】 破壊可能壁の仕様と存在するマップ一覧

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DBD攻略班

dead by daylight(デッドバイデイライト/DBD)において破壊可能壁の仕様と存在するマップ一覧について紹介。破壊可能壁が板関連パークに反応するかどうか、破壊の是非についても掲載しているため、DBDの破壊可能壁について詳しく知りたい方は是非参考にどうぞ!

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破壊可能壁の仕様

キラーのみが破壊できる見せかけの壁

破壊可能壁とは、キラーのみが破壊できる見せかけの壁だ。アクションボタンを押すと破壊でき、破壊後に出来る道は、全キャラとも通る事が可能だ。

板(パレット)と同じ扱い

破壊可能壁は、基本的に板(パレット)と同じ扱いであるため、破壊に必要な時間も同じだ。また、「野蛮な力」や「ウィンドウズ・オブ・オポチュニティ」のような板に適応されるパークは、破壊可能壁にも適応される。

破壊によって逃走ルートが変わる

破壊可能壁は、キラーのみが行き来できるかどうかを決められる要素なため、破壊によってチェイスにかかる時間が変わる事もある。場合によっては、破壊しない方がサバイバーの逃走ルートを狭められる事もあるため、破壊するべきかをしっかり考えよう。

例:ミッドウィッチ小学校の破壊可能壁

例えば、マップ「ミッドウィッチ小学校」の「P5」にある破壊可能壁は、破壊しないと隣の窓枠で延々時間を稼がれてしまう今強ポジだ。チェイス中以外にも通りがかった時点で破壊しておくと、戦況を有利にできる。

ミッドウィッチ小学校のマップと強ポジ解説

破壊可能壁が存在するマップ一覧

マクミラン・エステート スプリングウッド
山岡邸 ハドンフィールド
グレンベールの墓場 ミッドウィッチ小学校

儀式マップ一覧