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【陰陽師】 パーティ編成のコツと組み方

更新日時

『陰陽師』の、闘技や探索ダンジョンなどのパーティ編成のコツと組み方をご紹介。パーティ編成に悩んでいる方に少し役立てば幸いです。

用途別パーティ覧

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パーティ編成のコツの基本情報

目的にあった編成を心掛けよう

パーティ編成では目的にあった編成をしよう。またこのゲームにおいて敵とのバトル前にパーティの変更が可能のため、敵にあわせて編成を変えることが重要。各ゲームモードにおける編成は以下で個別に記載していく。

パーティ編成のコツ【探索ダンジョン】

引率1体と餌2体の編成

探索ダンジョンは、主にレベル上げの際に活用する。そのため、いかに早く、効率良く経験値を溜めるかが重要になる。

敵を1~2発で倒せる引率役アタッカー1体と餌2体の配置が理想だ。2発または、煉獄茨木童子など鬼火4消費のアタッカーを使う場合、餌に火霊に装備をさせよう。

また、餌の1体は覚醒させた鉄鼠にすることで、獲得銭貨8%アップするのでおすすめ。

式神レベル上げの効率的な方法

パーティ編成のコツ【御魂ダンジョン】

全階層開放までは安定重視

御魂ダンジョンは、5体で編成の幅は広いが敵の火力も高め。初心者でまだ全階層開放していない場合は、ヒーラーを編成すると安定する。

師匠や強いフレンドがいる場合は、協戦で式神を借りてクリアしても良い。

御魂10階&巫女オロチ悲鳴は火力重視

全階層開放後は御魂10階もしくは巫女オロチ悲鳴(11階)を周回するのが一般的となる。童男&鬼王酒呑童子のコンボを除いて、敵の攻撃を受けずに攻略するのが一般的となる。

ゲージアップ(もしくはダウン)+鬼火役+サポート0~1+アタッカー2~3が基本編成となるが、使う式神によってパーティは様々。

パーティ編成のコツ【覚醒ダンジョン】

全体攻撃で速攻撃破

覚醒ダンジョンは6vs6の戦闘になる。しかし、御魂ダンジョンと違うのはバトル数が1なので、探索ダンジョンと同じく短期決戦を狙おう。特にボスの麒麟の取り巻きの小麒麟5体は、火力が高いので序盤で倒しておかないと後半に押し切られてしまうので、全体攻撃でまとめて倒そう。

火力が高い人は、素早さを上げたアタッカーで1番最初に行動してワンパン。火力が足りない人は、行動ゲージアップで味方全体を動かし、アタッカー2~3体を使って1ターンで倒しきろう。

覚醒ダンジョンの周回パーティ

パーティ編成のコツ【闘技】

敵の編成を見て柔軟に対応

闘技では、常に流行りのパーティを確認しておこう。闘技五段以下は敵の編成が見えないのでデバフや高火力アタッカーなどに対応できる式神を編成しておくと安定する。

闘技五段以上は、1体ずつ式神をピックアップしていく仕様になるので、敵の出す式神を予想して対策式神を出していく必要がある。テンプレパーティを覚えておくことで、後にピックする式神も予想しやすい。

2~3枠固定しておくのがおすすめ

ピックする際、最初の2~3枠を固定にしておき、残り2~3枠で敵の対策ができる式神を編成するのがおすすめ。また、デバフ式神や対策されたくない式神は最後のピックで出すことで敵の意表を突くことができる。

御魂の厳選はもちろん大きいが、ピック勝負も勝率に大きく関わってくるので非常に重要。

闘技におすすめのパーティと式神一覧